top of page

発明クラブ活動報告:12月のプレゼン大会に向けて

本日の発明クラブは、12月に控えた「プレゼン大会」に向けての活動を行いました。


それぞれが考えている発明品の進捗確認と、プレゼン資料の作成状況をみんなで共有しました。


個性爆発!作品のネーミング会議


今日の活動で特に盛り上がったのが、それぞれの発明品の「ネーミング(作品名)」についてです!

ホワイトボードには、みんなが考えたユニークなアイデアがずらりと並びました。


いくつかご紹介すると…

RAKU-HAKU (スタイリッシュでかっこいいですね!)


スズメバチほいほい (どんな風に捕まえるのか気になります!)


鳥突撃の終焉 (壮大なスケールを感じるネーミング!)


カラッとすいとーる (用途がすぐに分かる素晴らしい名前です!)


AIも活用!?広がるアイデア


先生からネーミングのフィードバックをもらう中で、「超スーパーカラスとれないズ神(ゴッド)」のような、長くてインパクトのある仮称から、最終的にどう洗練させていくかという話で笑いが起きていました。


また、最近話題のAIを使ってネーミングのアイデアを出してもらい、そこから自分にぴったりのものを選ぶという、現代ならではの工夫をしているメンバーも!先生も「AIでアイデアを出して、最終的に自分で選択するのは良いね」と感心していました。


プレゼン大会に向けてラストスパート!


12月のプレゼン大会本番まで、あと少し。

今日決まった(あるいはこれから決まる)魅力的なネーミングとともに、どんな素晴らしいプレゼンテーションを見せてくれるのか、今からとても楽しみです。

次回の活動も、みんなでワイワイとアイデアを形にしていきましょう!



 
 
 

コメント


©2018 by 感動サイエンスLab

bottom of page